スタバのプリンバッグの記事でアフターコーヒーミントを紹介しましたが今回はGODIVAでパールチョコレートを購入したのでスタバのチョコレートチャンクと併せて紹介します。
▽以前の記事はコチラ
まず、スターバックス チョコレートチャンク。

アフターコーヒーミントと同じタイプの缶入りで¥320+税。
ミントが20gなのに対しこちらは15g。
開けてみると中身はダイス状のチョコチャンクが15粒詰まってます。カカオの香りが強く感じられます。

スターバックスオリジナルのチョコレートをチャンクにし、持ち運びにも便利な缶ケースに入れました。口溶けがなめらかで、芳醇な香りとビターな風味をお楽しみいただけます。
一方GODIVAのパールチョコレート。

43g入りで¥670+税
原産国はトルコなんですね。

パールのような小粒タイプのチョコレート。ちょっとサクっと楽しみたいときにぴったり。滑らかでプレーンなミルクチョコレートです。

GODIVAの方は税込だと700円超えるのでさすがお高いチョコだなぁ、と思っていましたが意外とグラム当たりの値段はスタバの方が高いんです。
ただ、チョコレートを食べきった後の容器を再利用する場合はスタバの缶の方が使い勝手が良さそうとも思います。あと個人的には缶を開けたときにSTARBUCKSのロゴがデザインされた薄紙に包まれている高級感溢れる演出がポイント高いです。

少し柔らかめなスタバのチョコチャンクに比べ、GODIVAのサクッとした食感は癖になります。ミルク味を頂きましたが、日本人にもお馴染みのお味で食べやすかったです。パールチョコはミルクのほかにダーク・ホワイト・ミントもあって食べ比べも楽しいかもしれません。

どちらも小さな缶という携帯性を考慮してか、夏場でも溶けにくいように考えて作られているのが分かります。人気商品なのが納得です。
- 出版社/メーカー: ゴディバ (GODIVA)
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